ヘーベルハウス渋谷デザインオフィス
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PROJECT
#22 吉祥寺南町の住宅 2007.07 竣工予定 設計:吉村卓也
#81   柏の葉の そらから
#80   旗の台の住宅
#79   砧の住宅
#78   足立区の住宅
#77   上目黒のバーのある住宅
#76   南烏山の住宅
#75   港区のM邸
#74   奥沢のS邸
#73   佃野町の住宅
#72   栄区飯島町の住宅
#71   西品川の集合住宅
#70   板橋区の二世帯住宅
#69   大田区の集合住宅
#68   品川区の住宅
#67   深沢の集合住宅2(仮称)
#66   用賀の住宅
#65   上池台の集合住宅T
#64   品川区小山のかぜのとう
#63   大田区の多世帯住居
#62   千葉の「SORAKARA」
#61   世田谷区船橋の三世帯住宅
#60   上石神井の住宅
#59   南蒲田の集合住宅
#58   墨田区の住宅
#56   O−HOUSE
#55   H−HOUSE
#54   S−HOUSE
#53   A−HOUSE
#52   上目黒の集合住宅
#51   北馬込の二世帯住宅
#50   緑ヶ丘の集合住宅
#49   川崎の集合住宅
#48   梅丘のおたがいさまハウス
#47   KAMATA model
#46   街かどヘーベルハウスYOGA(用賀)
#45   横浜市青葉区の住宅
#44   北区の2世帯住宅
#43   港区の集合住宅
#42   奥沢のA邸
#41   文京区の二世帯住宅
#40   岡本の住宅
#39   成城のギャラリーのある住宅
#38   さいたま市の店舗併用住宅
#37   新井の住宅
#36   下馬のA邸
#35   ハナミズキのある住宅(豪徳寺の二世帯住宅)
#34   市川の住宅
#33   池尻の住宅
#32   玉川田園調布の集合住宅
#31   野毛の住宅
#30   上原のおたがいさまハウス
#29   あんどんハウス(東雪谷の住宅)
#28   おたがいさまハウス(街かどヘーベルハウス 祐天寺)
#27   FREXプラン集
#26   荏原の住宅
#25   経堂の住宅
#24 東雪谷のN邸
#23 品川の住宅
#22 吉祥寺南町の住宅
#21 駒沢の集合住宅
#20 桜並木の住宅
#19 藤沢市の住宅
#18 かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-1
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-2
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-3
#17 東雪谷のT邸
#16 奥沢のK邸
#15 深沢の集合住宅
#14 祖師谷の住宅
#13 東寺尾の住宅
#12 中目黒の住宅2
#11 大田区中央の家 1
大田区中央の家 2
#10 羽根木の住宅
#09 SETA model
#08 新川の住宅
#07 上目黒の住宅
#06 目黒の二世帯住宅
#05 永福の住宅
#04 渋谷区の住宅
#03 T邸
#01 みすずが丘の住宅
#01 北千束の二世帯住宅
  2007.8.31
8月中旬、インテリアがほぼ完成しました。
外構工事をすすめています。


外壁目地はK目地、吹き付け色は石白。
庇をまわして日射熱のコントロールをしています。


床にメッシュ筋を敷いています。これからコンクリートを流し込むところです。


リビングと吹き抜け。正面の壁はテレビのために空けてあります。


コーナーに窓をまとめて、視線が抜けるようにしました。
住宅地においてはナナメに視線を抜いたほうがより視距離を稼げる場合が多いです。


リビングからタタミコーナー、ペントハウスへの階段へのつながり。
階段の手前には背の低い引き戸がついており、冷房の冷気止め兼チャイルドガードになります。


タタミを敷いたスペースからリビング、さらに奥のダイニング方向を見ています。


ダイニングには造りつけの壁面収納を設置しました 。
 

キッチンはアイランド型とし、さらに後ろの食器棚も周りの壁・天井と離して設置しアイランド型に。
回遊性のあるプランとし、また天井面を勝たせて空間を広く見せています。


地下のオーディオルーム。これからスピーカーやスクリーンが設置されます。
   
  2007.7.6
6月下旬、建主さんと現場を確認してきました。


2階のダイニング周辺。収納家具を設置するための壁の下地補強のためのベニヤが一面に貼られています。
天井の断熱材も敷き詰められました。
天井面を広く見せるためにキッチン周りの壁を2mの高さに抑えるのですが、その壁の倒れ防止の鉄骨支柱が立ち上がっています。


地下の断熱材の内側に壁の下地を組み上げているところです。
右奥にドライエリアがあり、そこから光と風を取り入れます。
  2007.6.29


現場がかなりすすんできました。
6月中旬、現場で大工さん、造作家具屋さん、
電気屋さんと打ち合わせしてきました。


2階リビング 屋上に上がる階段の手摺が設置されました。 養生してあるのでディテールが見えませんね。 壁断熱材のネオマフォームがピンクなので、家中ピンク。 ピンクハウスと呼ばれたりします。


屋上。ソーラーパネルがつきます。
架台はこんなにざっくりです。


地下。床にあいているのはエレベーターのピット。
奥にオーディオルームができます。


同じく地下。薄いグリーンの発泡ウレタンが吹き付けられています。
上はピンクハウス、地下はグリーンハウス。
  2007.2.16

2月上旬、地縄張り及び地鎮祭を行いました。いよいよ着工です!

  2006.12.1

地下のシアタールームです。
大型のスクリーンを組み込み、プロジェクターで映写します。
システムの打ち合わせをこれから行います。

  2006.11.10
インテリアの打ち合わせがひととおり終わりました。
ディテールの詰めを行なっているところです。
このように立体的な構成の住宅のインテリアを検討する際には、このようなインテリアパースでの検討も有効です。

これはリビングと階段室との仕切り部分。
視線を飛ばしつついかに冷気止めをするか、また吹き抜けに照明をどう仕込むか、などを検討しています。

リビングの入り口から見た南側の壁面です。
テレビは実際はもっと大型のものを置くため、窓との対比がどうか・・・?
といったあたりを検討中です。
  2006.8.25


プランがほぼ決定しました。模型写真をご紹介します。
Lハットを東に向けることで屋上に上がる階段の位置を変更し、リビングとタタミスペースのつながりを自由にしました。


中庭からアプローチ方向の見返し。


2階のリビングからダイニング方向を見ています。
Lハットの大きな吹き抜けがあります。
階段脇の腰壁の高さ、キッチン・ダイニングの採光計画が検討項目です。
  2006.7.21
閑静な住宅街の、路地状の敷地に経つ二世帯住宅です。
ただいまプランニング中。2006年12月着工予定。
 
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