ヘーベルハウス渋谷デザインオフィス
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PROJECT
#28 おたがいさまハウス(街かどヘーベルハウス祐天寺) 設計:渋谷デザインオフィス
#81   柏の葉の そらから
#80   旗の台の住宅
#79   砧の住宅
#78   足立区の住宅
#77   上目黒のバーのある住宅
#76   南烏山の住宅
#75   港区のM邸
#74   奥沢のS邸
#73   佃野町の住宅
#72   栄区飯島町の住宅
#71   西品川の集合住宅
#70   板橋区の二世帯住宅
#69   大田区の集合住宅
#68   品川区の住宅
#67   深沢の集合住宅2(仮称)
#66   用賀の住宅
#65   上池台の集合住宅T
#64   品川区小山のかぜのとう
#63   大田区の多世帯住居
#62   千葉の「SORAKARA」
#61   世田谷区船橋の三世帯住宅
#60   上石神井の住宅
#59   南蒲田の集合住宅
#58   墨田区の住宅
#56   O−HOUSE
#55   H−HOUSE
#54   S−HOUSE
#53   A−HOUSE
#52   上目黒の集合住宅
#51   北馬込の二世帯住宅
#50   緑ヶ丘の集合住宅
#49   川崎の集合住宅
#48   梅丘のおたがいさまハウス
#47   KAMATA model
#46   街かどヘーベルハウスYOGA(用賀)
#45   横浜市青葉区の住宅
#44   北区の2世帯住宅
#43   港区の集合住宅
#42   奥沢のA邸
#41   文京区の二世帯住宅
#40   岡本の住宅
#39   成城のギャラリーのある住宅
#38   さいたま市の店舗併用住宅
#37   新井の住宅
#36   下馬のA邸
#35   ハナミズキのある住宅(豪徳寺の二世帯住宅)
#34   市川の住宅
#33   池尻の住宅
#32   玉川田園調布の集合住宅
#31   野毛の住宅
#30   上原のおたがいさまハウス
#29   あんどんハウス(東雪谷の住宅)
#28   おたがいさまハウス(街かどヘーベルハウス 祐天寺)
#27   FREXプラン集
#26   荏原の住宅
#25   経堂の住宅
#24 東雪谷のN邸
#23 品川の住宅
#22 吉祥寺南町の住宅
#21 駒沢の集合住宅
#20 桜並木の住宅
#19 藤沢市の住宅
#18 かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-1
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-2
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-3
#17 東雪谷のT邸
#16 奥沢のK邸
#15 深沢の集合住宅
#14 祖師谷の住宅
#13 東寺尾の住宅
#12 中目黒の住宅2
#11 大田区中央の家 1
大田区中央の家 2
#10 羽根木の住宅
#09 SETA model
#08 新川の住宅
#07 上目黒の住宅
#06 目黒の二世帯住宅
#05 永福の住宅
#04 渋谷区の住宅
#03 T邸
#01 みすずが丘の住宅
#01 北千束の二世帯住宅
    おたがいさまblog
場所の詳細はこちら!!

2008.9.19
輻射パネルがどんなふうに効いているのかを、どうしても実際に自分で確認したかったので久しぶりに「おたがいさまハウス」に行ってきました。
グリーンもかなりなじんで来て街の雰囲気がやわらかくなっています。

A棟の階段を上がっていくと上部からひんやりした冷気が降りてきました。
リビングも、3階もエアコンもスイッチが入っていたので、スイッチを切り、輻射パネルの温度をめいいっぱい下げて見ました。

次第にパネルが汗ばんでいくのがわかります。

そばに寄って立っていると体がひんやりしてきます。これだけで一夏を過ごすというのは無理がありますが、ヒートポンプエアコンの冷気が吹き付ける感覚とは違う心地よさがありました。

時折かぜがパネルの間を抜けると冷たい空気がじかに肌にあたり、ひんやりといい気持です。最近良くみかける床に転がしておくサーキュレーターをつけて窓を開けておくともしかすると真夏の昼の暑さもやり過ごせるかも知れないと思いました。

更にパネルの真下に横になってみると上からジンワリと冷気が降りてきて、ついうとうとしてしまいそうなくらい気持がよく、ここで本を読みながら昼寝がしたいと思いました。

冬場の暖かさはほんとにいいようで、床暖もいれずに、輻射パネルの暖房だけで過ごせるようです。

もう少しコストが下がればどんどん使っていきたいシステムです。

ついでに夜の写真をとってきたので紹介しておきます。
   


格子越しにもれる明かりもきれいです。
 

このお風呂夜見ると本当に気持が良さそうです。


玄関から見る中庭も良い雰囲気です。
1階はどこにいても気持がよいです。
   
  2008.2.8
B棟も完成しました。モデルハウスページで紹介しています。
     
輻射冷暖房パネルも設置完了し、家具の搬入も終わりました。
皆様是非ご覧下さい!
  2008.1.25
おたがいさまハウス(街かどヘーベルハウス祐天寺の説明会を開催します。詳しくはこちら
  2007.12.21
12月中旬、久々にB棟の現場の様子をのぞいてきました。
     


木工事が進んでいます。
 

キッチンの前と横に、大型スクエア窓が3つ。
   


1階の和室の三連の高窓。枠の収まりをちょっと変えているの、わかりますか?

年明け、19日にはB棟もオープン予定です。請うご期待!
   
  2007.11.23
A棟の格子が組みあがりました。
     


デッキに使うことの多い耐久性の高いクマルという木を使っています。
オイル仕上げで着色はしていません。これから足元に植栽が入ると、より落ち着いた雰囲気になるはずです。
右上にあいている穴は棚になっており、つるニチニチ草を置く予定です。
 

メーター類は格子越しに確認できかつ目立たないように設けられます。
これは電気メーター
   


ガスメーターは塀に開けた穴から覗くことができます。
 

玄関を入った正面の開口から中庭越しに格子の向こうに道路の気配が感じられます。外に人が歩いているのはわかりますが、まったく気にはなりません。


洗面所側から和室方向を見ています。
 

和室から格子越しに道路を見たところ。
わづか40cmくらいの空間ですが、格子が入ることでまったく別の空間に変わります。
     


目と鼻の先を歩いている人がまったく気になりません。
外から見た四角い穴が左上に見えています。
夏はここにつりしのぶと風鈴を吊るし、朝顔の鉢でも置きたいと思います。

現在この窓台に腰掛けるための座卓を計画中です。
   
  2007.11.9


ちょうど正午に、2棟の間から直射日光が差し込む仕組みです。
 

反対のアプローチ奥から通りの方向。シンボルツリーを照らします。
   


アプローチの奥。左手がA棟玄関です。
 

アプローチの奥で空を見上げたところ。


アプローチを上空から見ています。
 

アプローチを上空から見ています。
     


オープンハウス公開しました。
植栽が入って、このあと縦格子を設置して完成です。
 

角地の植栽はソヨゴ、ジューンベリー、ブルーベリーです。
     


アプローチのセンターには、メグスリノキを植えました。
 

和室からデッキ越しにサニタリールーム方向。
     


反対にサニタリーから和室が見ています。
 

2階リビングの隅に設けた窓。竹の葉越しに柔らかい光が入ってきています。
     


3階の寝室です。
 

寝室の北方向は見晴らしが最高。
     


2階LDK リビングからキッチン方向
 

2階LDK キッチンから。
     


1階、和室です。窓の外にはこれから縦格子が設置されます。
 

サニタリールーム。化粧台から浴室方向
     


浴槽の小窓からは竹林が見える仕掛け。
   
  2007.11.2
外構工事の担当と現場で詳細の打合せをしてきました。
B棟の足場もばらしはじめました。全貌がはっきりしてきました。
     


道路向かい側の緑がこの空間に潤いを与えています。
これから植栽が入るのが楽しみです。
 

南側隣家との隙間からA棟越しにB棟が見えています。
   


B棟側からA棟の側面が見えています。
奥(南)から光が反射している様子が確認できました。
 

A棟とB棟の間から南の空が見えています。
隣家の屋根の見え方はこんな感じです。
左側A棟の側面に光が反射している様子がよくわかります。


A棟からアプローチスペースを見ています。
ほぼ思った通りの抜けた感じの空間になっています。
 

A棟の浴室の窓からはB棟の南がわの空間に植える竹が奥の方までみえるようにしてあります。
     


A棟の玄関を入った正面の壁には床との際に窓を開けてあります。
光が床に反射して手前まで届いています。
窓の向こうにはウッドデッキと竹と格子が入ります。
 

A棟和室から道路の方向を見たところ。
ここに格子が入り、街路空間とのインターフェイスになります。
  2007.9.28


B棟も躯体が完成しました。これから防水工事に入ります。
 

同じくB棟の内部。リビングにある大きな窓はこれだけ。あとは小さな窓から分散して光をとりいれます。
  2007.9.21


B棟も、A棟を追いかける形で躯体工事が始まりました。
この躯体工事はあっという間に形が見えてきます。早い!
 

3階に上がったところ。南の眺めが良いです。
  2007.9.14


A棟の躯体が出来上がり外形、ボリュームが分かってきました。
角地の交差点から見ています。
 

躯体の内部、2階の写真です。
   


B棟の基礎型枠が外れました。脱型したてのコンクリートの肌目が美しいです。
   
  2007.9.7
   


A棟、躯体工事が始まりました。
 

北側の2階キャンティレバー部分。ダイナミックにせり出してきます。
  2007.8.31
ちょっと前後するのですが、吉田工務店からA棟のこれまでの工程の写真をもらったのでアップします。
   


根伐り後に砕石を転圧したところ。
 

配筋を組んだところ。整然と組まれていますね。


コンクリートを基礎のベース部分に流し込んでいるところ。
 

猛暑の中、ちょっとした休憩コーナーがつくられています。水分補給しないとね!
     


これはB棟、こちらも遅れて型枠工事が進んでいます。
いよいよA棟の躯体工事が始まります!
   
  2007.8.24
8月下旬、工事は着々と進んでいます。(写真は吉田工務店)
   


A棟 基礎の型枠が外れました。
 

B棟 配筋を組んでいるところです。
あらかじめユニット状に組んであるものを現場に搬入し、組み立てます。施工が早い!
  2007.8.17
8月上旬、B棟も着工しました。
配筋工事のためのレベル出しをしています。
   


 
  2007.8.10
基礎の打設直前の状態です。
   


基礎の勉強会をすることになり営業担当が見学しています。
 

方枠の上に並べられているプレートは連続アンカープレートと呼んでいるもので、アンカーボルト(柱を固定するボルト)の精度を出すために使います。


型枠をはずして配筋の様子を見ています。
   
  2007.7.20
7月9日着工しました。
     


ようやく着工しました。
奥に見えている紅白の幕とテントは隣の敷地の地鎮祭の物です。
大安ということもあり、たまたま同じ日になったようです。
 

東側の道路の南の方を見た状況です。
右側にこんもりと緑が見えているのは幼稚園の樹木です。
子供達がプールに入っていました。

道路上に何とか緑がつながっています。この緑をつなげていきたい
と思います。


同じ道路の反対側です。
やはり緑が点々とつなっがています。
 

敷地をひとつ挟んで、その向こうに、一種低層ですが5階建てが建っています。
たまにあるのですが、昔は絶対高さの制限がなかったのでしょうね。
既存不適格という言い方がありますが、現法規では成りたたないのでもう一度同じ大きさのものはできません。


工事の田力さん、吉田工務店の社長、設計の岩井の姿が見えます。


主に敷地のレベルの確認、外構の計画の確認を行いました。
白い線が見えるところが柱の中心線です。真中の通路部は思った以上に広感じがしました。右奥の屋根の上に大きなクスノキ賀見えています。幼稚園の園庭荷ある大きなクスノキです。なんとなくトトロが住んでいる樹のようです。

今回A棟のほうはどんどん工事を進めて、B棟の方は木工にはいる前段階で一度工事を中断する予定です。完成した姿と矩体の状態の両方を見ていただける様にしたいと思っています。

隣には三井ホームが建ちます。

この日は境界部分の処理をどうするかの最終段階の打合せも行いました。
  2007.6.16
いよいよ7月9日に着工することになりました。
現在着工に向けて実施設計の詰めを行っています。

現地に看板を立てました。
  2007.4.13
模型を作りました。
     


角地側から見たところです。

正面は北側になります。 北側は1階部分をセットバックしています。これによって道路も合せて広い空間が生まれます。ここに樹木を植えることで、街路樹が続いていき潤いのある空間が生まれます。2棟の間のアプローチの奥からは真南からの光が差込みます。 この写真の状態は12時少し前くらいの感じです。

東側は道路にかなり寄せて建てています。こちら側も1階はセットバックして少しですが空間を確保し、格子をインターフェイスとして、内部空間と街路空間をつなげています。
 

格子の内部はこんなふうになっています。
和室ですが、格子を背にして窓に腰掛ける様にしようと考えています。前回の更新で個々の部分のスケッチを載せていますが、ここに風鈴とか朝顔とかが置いてあるようなイメージを持っています。


B棟のほうも同じようなつくリかたをしています。
こちらは廊下も含めて今までやったことのない作り方をしています。
 

アプローチの正面です。二つの建物の間から光が差し込んでいる様子が良くわかります。
手前に見えている玄関がB棟の玄関。奥にA棟の玄関があります。


角地の方から歩行者の視線で見た感じです。


北側の空地部分を少し上空から見た感じです。
2角建物の位置関係こうなっています。
  2007.3.30
空間の骨格がだいぶはっきりしてきました。
     


配置図の中に外構を書いていくと、それぞれの空間の性格や意味合い、関連性が見え始めてきます。

A、Bとも1階の和室とその前の外部空間またその先の敷地外のスペースとの関係がクローズアップされてきます。

アプローチとカーポートスペース、奥の植栽スペース、水周りそれぞれの関係もはっきりしてきます。
 

B棟の和室、縁側(洗面所への廊下)、外部デッキと隣地境界上の塀との関係です。サッシを少し持ち上げてデッキのレベルもそこに合せます。窓の外のデッキに腰掛けて部屋の中にいる人と向き合います。今までやっていなかった中と外の連結の仕方です。


A棟は和室と道路の間は50cmくらいしか距離がとれません。
格子を入れることとで、少し強引ですが中間領域を作り出しています。朝顔や風鈴といった小物で潤いが作り出せると考えています。B棟と同じように窓台に腰掛けられるような形にしようと思います。
 

B棟リビングのイメージです。
窓の位置、大きさ、形式、機能をどうしたいのか、検討中です。
正面の窓はFIXにしたいのですが、通風がどうしてもほしいので、困っています。


B棟の和室前の廊下と洗面所、上部の階段下の吹き抜けの関係を示した物です。半層持ち上げた空間に物干しスペースを作ろうとしています。


B棟のリビングのレイアウトです。場がいくつも作られています。
  2007.3.2
ボリュームと色の検討をしました。

角地側のA棟は、建物が大きすぎて東側の街路空間に対して圧迫感が大きすぎる
のではないかということから、A棟の南東側を削り取った形のスタディーをしてみました。
     


元の形。2階、3階が大きく迫ってきている。
 

こうすることで、圧迫感が軽減されている。前回の打合せの時よりも、3階部分を更にセットバックしました。だいぶなじみが良くなってきた感じがします。


最終的なボリュームの模型の写真に予定している植栽を書いてみました。
絵が下手ですが、実際はもっときれいになるはずです。
   
ボリュームの検討をしていたのですが、色の話になりました。
同じ色でも順光、逆光、はすにあたった状態、表面の状態によってまったく違う感じになることがよくわかりました。今外壁を決めているようなタイミングの方は参考にしてください。

最近赤みの少ない白(志野という名前)と青みの少ない黒(鈍色と言う名前)の新しい吹き付け色ができました。
同時にその中間の無彩色に近い霞という名の薄いねずみ色と、銀鼠(ぎんねず)という名の少し濃いねずみ色も同時にできました。
これらは30年間の耐久性を持つ高性能吹付材ですが、どれも彩度(色味)を抑えた無彩色に近いウォームグレーです。
おたがいさまハウスでもこの吹き付け色を使う予定があります。
そこで少し実験をしてみました。

@逆光が極端でなく、天空光もあると明度(明るさ)の差はかなりはっきりします。
A順光の場合、表面のテクスチャーによっては濃い色が少し薄く感じます。
B光が斜めからあたると表面が乱反射をしてどんな色なのかわかりにくくなってしまいます。
C今回の計画ではA、Bで色を変えていくことも考えています。B棟は窓からA棟の外壁面を見て生活するような形になるので、白っぽい光の反射率の高い明るい色の方が良いかという意見にまとまりそうです。
実際の写真で色の感じ方を見てみます。


これは逆光で色の違いを比べているところです。
明度の違いがはっきりして、強いコントラストが表現されています。
 

おたがいさまハウスのように二つの壁を斜めに開いて東(左)の方から光が入ってくる状態を再現してみました。午前中はこんな状態です。斜めから光が入ってくると明度の差が曖昧になってきます。ただ白いほうに光があたり、黒いほうは反射光のみなので、白いほうは明るく暗いほうは暗く感じます。


左右を反対にしてみます。
白いほうには直接光がなく暗い感じになり、黒いほうは逆になるので、二つの色の差はだんだん小さくなっていきます。


少し離れて見ます。
こうなるとあんなに違う色がどっちがどっちか判別できないくらいになってしまいます。
どちらの面にも直射光があたらない状態を再現しています。正午を少し過ぎた時間帯です。
何回か反射を繰り返しているうちに、両側の色はだんだん近い色に混じっていくような感じに見えてきます。

二つの建物の色を変えた場合、午前と午後で色の差が近く感じられたり、まったく違う色に見えたりすることがはっきりしました。

今のところA棟(角地側)を白(志野)B棟を濃い鼠(鈍色)になる可能性が高そうです。
  2007.2.23
方向性がようやく見えてきました。
これから最終形のボリュームで法規的なところを再確認していきます。
同時に構造をFIXしていきます。
その上で、各部分の関係を考えながら、窓を開けていく部分を決めていきます。
そろそろ植栽計画も具体的に決めていきます。
格子の詳細や材質も考えはじめていきます。


今日のミーティングでは以下のようなことを再確認しました。
  • なるべく沢山の緑のスペースを作り出すこと
  • 再現性の高い形や空間を作ること
  • 周りとの関係を考えた外観とすること
  • 内部、外部をとわず、空間の性格を明確にし、それぞれの関係をはっきりさせていくこと
  • A棟(角地側)とB棟(奥側)の街並みへのかかわり方の違い、役割の差異を明確にしていくこと
  • 建物を真北方向へ振っていることの意味を意識すること
  • 死地を作らないこと