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| 完成しました。WORKSページでご紹介しています。 |
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塗装クロスの仕上げが終わり、インテリアが完成に近づいてきました。
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床はアッシュ無垢材、壁は塗装仕上げの室内にやさしく夕陽が差し込んでいます。質感のある仕上げは「心地よくくるまれている」感じがしていいですね。 |
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夕方の陽の光と、天空光の青い光の両方が入ってきています。見とれてしまいました。 |
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1月上旬、インテリアの工事がかなりすすんできました。
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2階「あんどん」部分。ガラスまわりをきれいに見せるために細かく気を使ってます。 |
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1階「あんどん」の下。「あんどん」からの光がきれいに落ちて、暗くなりがちな細長い住宅の真ん中を効果的に照らしています。 |
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3階のナナメ天井の部屋。3つの窓の配置に面白みがありますね。 |
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足場が外れて、外観が見えるようになりました。青い空をバックに(この季節の空は青というよりバックに宇宙の黒を控えていて、「底なし」の抜け感がありますね)建っています。
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きれいな総3階の四角い形を「たまたま」北側斜線に切られたかのような潔さを狙っていますがいかがでしょうか。
(写真撮影:営業担当 為田) 
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11月中旬、躯体工事が進んでいます。
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2階の、建物の奥から道路側の方を見ています。
写真左側の縦長の窓の下が吹き抜けになっているの、わかりますか?
この小さな吹き抜けから1階にも光を落とすと同時に、2階にも光を取り込みます。
行灯(あんどん)と通ずるものがあるので「行灯ハウス」などと呼んでみたりしています。

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11月上旬、躯体工事が進んでいます(写真撮影:営業担当 為田)
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間口の狭い敷地にすっくと建つ3階建てになります。 |
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ヘーベル版の荷揚げの様子。電線越しに荷を吊り上げているの、わかりますか? |
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電線の上までどんどん吊り上げて・・・ |
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敷地の奥の方まで荷を吊り入れます。
施工条件は厳しいですが、それでもあっという間に躯体が組みあがります。 |
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地鎮祭も終わり、現在基礎工事中です。
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東西に長い、うなぎの寝床的敷地。敷地の奥の建物の裏に見える大樹が3階のベランダからよく見えるはずです。それにしても基礎工事早い!

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間取りがほぼ決まってきました。
小さい吹き抜けを南に向けてとることを決め、模型を見ながら微調整中です。
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西側道路からの外観です。
北側斜線をかわしつつ整形なファサードを確保することに注力しています。代用進入口のとりかたなんか、泣かせます。 |
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玄関に入ると、階段の上から光が落ちてきます。見せ場のひとつ。長さを生かすよう、建物の奥まで目線が抜けるよう設計しています。 |
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南にとった小さいふたつの吹き抜けから、やわらかい光を1階のダイニング・キッチンにとりこみます。 |
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玄関に入ると、階段の上から光が落ちてきます。見せ場のひとつ。長さを生かすよう、建物の奥まで目線が抜けるよう設計しています。 |
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2階の間取り。
右側の大きいスペースがLDK。 ビッグテーブルとペニンシュラキッチンが並んでいます。ビッグテーブルは採用するかどうか未定ですが。
トイレを挟んでいるのが下階に光を落とす小さな吹き抜けです。設計のツボのひとつ。乞うご期待! |
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3月下旬、既存建物の解体が終わった様子を見てきました。
周りの住宅の様子がより良く分かりました。
これから計画を詰め直していきます。

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間口5.2m、奥行き20mの東西に細長い敷地に建つ住宅。
敷地の長さを生かすこと、複数の小さな吹き抜けから光を取り込むことがこの住宅のテーマです。
パースは2階のキッチンからリビングを見ているところ。 |
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2階のダイニングスペース。ちょっとパースで判りにくいのですが、ダイニングテーブルがとりつく壁はスモークガラスとし、その向こうに1階に通ずる小さな吹き抜けがあります。吹き抜けの向こうには大きなFIX窓をとり、ダイニングと1階の和室に光を落とします。
小さな吹き抜けを2層にわたって活かそうという設計です。 |
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