基礎工事を行なっています。 コンクリート打設前の検査風景ですが、二世帯の大きな規模が実感できます。 少し分かりにくいですが、測量機械(黄色)が据えてある位置あたりが、南北に貫くアプローチとして出来上がる部分です。鋼製型枠、連続アンカーボルトプレートにより施工精度を高めています。