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東京デザインオフィスはヘーベルハウスのインハウスアーキテクトチームです。 |
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家ができるまで |
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KAMATA model |
| 設計:渋谷デザインオフィス+葦津晴久 木戸將人 |
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完成しました。MODEL HOUSEページでご紹介しています。
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| KAMATA model、オープンしました! |
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木縦格子がついて、足元が締まりました。 |
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エントランス見上げ  |
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3階のリビングのインテリア。 |
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白い壁にチークの床が映えます。 |
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3階の水周り専用のテラス。 |
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皆様のご来場をお待ちしております。
地図はこちら >>> |
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| 完成直前のKAMATAmodelです。 |
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ベランダの手摺際の植栽は良い感じに外にはみ出しています。建物を緑化する意思が表現できています。よく絵には描くのですが、実際こうなっているのはなかなかないと思います。 |
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アプローチ。重森三玲の東福寺の庭を真似てみましたが、良い感じです。
こけが根ずいてくれるといいのですが。 |
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吉村が大好きな隠れ家空間。今回は祐天寺よりかなりバージョンアップ。 |
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アプローチを上から覗き込むと、3階のベランダ、2階のベランダ、1階のアプローチが全部視野に入りとても奥行感のある絵になります。 |
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自宅と賃貸スペースのベランダ同士の格子越しの関係も良さそうです。 |
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南西の方向から見ると多孔質な感じが良くわかります。 |
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3階の水周り専用のテラスは午後西日が入ると良い感じです。
プラントBOXにはゆずが入ります。 |
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ドライミスト噴出しました。ポンプの振動音がうるさいので、マフラーをつけるのですが、それはオープン後になりそうです。気持ちいい空間になりました。 |
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| 7月下旬、4人の設計(荒川、葦津、木戸、吉村)で現場を確認してきました。 |
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3階のベランダ。穴がいろんな方向に明いているのが面白い感じです。 |
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完成が楽しみなベランダです。 |
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洗面所前のベランダ。巾・高さ・奥行きのバランスが絶妙。 |
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エントランス見上げ。いろんな方向に穴が明きます。 |
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3畳のタタミスペース。想定よりも広く見えたのでちょっと心配になりましたが、仕上げるとちょうどいい「狭さ感」になるでしょう。たぶん。 |
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「L型住居」の2階浴室。窓が大きい! |
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終わってくつろぐメンバー。右は店長の秋山。現場焼けで真っ黒です。 |
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いよいよ現場も佳境に入ってきました。
もうそろそろ、現場も見ごろです。
完成オープンは8/16を予定しております。
皆様、お盆は蒲田へ是非!!! |
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外部には縦横に穴が穿たれています。光の入り方が見もの。 |
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玄関正面の格子がつきました。松江さん(インテリアの協力デザイナーさん)、ありがとう! |
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TOTOのハーフユニットが入りました。ちゃんと内装おさまるかな。どきどき。 |
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どうでもいい話なのですが壁の下地のベニヤが色とりどりで、楽しげですね。 |
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あら、写真が天地逆?いえいえ、これで合ってます。天井の木を貼ってます。
くどいようですが、お盆は蒲田へ是非! |
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| 6月下旬、工事は順調に進んでいます。 |
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躯体はあっという間に組みあがり、足場に覆われました。 |
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L型の階段。 |
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スケルトン階段もあります。 |
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もう配線工事が始まってます。内装の部材が間に合うか不安。 |
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| 6月中旬、どんどん躯体工事が進んでいます。 |
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外観が見えて来ました!
あたりまえですが模型とおんなじです! |
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エントランスの外部の吹き抜け。 |
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吹き抜けが斜めにつながっています。ポーラスな(多孔質な)つくりとすることが、設計のひとつのテーマでした。 |
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フレックスらしい大空間。 |
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店長の秋山です。現場焼けに気をつけて! |
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| 営業マンが現場の写真を撮ってきました。暑い中ご苦労様。 |
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柱がニョキニョキ。後ろに見えている工事中の建物もヘーベルハウスです。 |
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躯体内部。階段がついてますね。 |
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メゾネット住戸の玄関兼リビング。「兼」?詳しくは後日明らかになります。 |
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うわ、吉村が描いたスケッチが看板に・・・!こんな大きなサイズへの引き伸ばしに耐えるスケッチじゃないですよ! |
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巨大模型(残念ながら外で見るとそれほど大きく見えない)がお待ちしてます。毎週末は現場公開してますので、是非躯体現場をご覧下さい。 |
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| 6月上旬、躯体工事がすすんでいます。 |
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3階までの通し柱と、2階の梁がついています。いよいよ現場が大きく動き出しました!
毎週末は現場公開してますので、是非どうぞ。  |
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蒲田展示場の建て替え計画です。
基本計画をSDOの荒川、吉村と、東京南営業所の葦津、木戸の4人で行なっています。
ここ2ヶ月くらい、営業スタッフとこの4人で喧々囂々と議論していましたが、ようやく4人が納得いくものが出来てきました。
4戸が集まった多世帯住宅(法規上は長屋というかたちになります)、というモデルハウスとしては珍しい(というか前代未聞じゃないでしょうか)ものになります。
まだ計画は変わるかもしれませんが、まずは第一弾の模型写真をアップしておきます。 |
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展示場の敷地は間口が広く奥行きが狭いのが常で、この展示場もその例にもれません。普通の住宅地では逆ですね。
この、間口の広さを生かすにはどうしたらいいかということと、多世帯が集まって住むということをどう外観で表現するか、を考えました。 |
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メインのアプローチと、その上部の見上げ。多様な孔(あな)が空いていること、植栽がそこここ見え隠れしている様子が分かると思います。  |
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3階のベランダからリビング・ダイニング。ベランダの中に孔が空いていて、下から樹木(あるいは竹か)が立ち上がってきます。 |
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「L型メゾネット住居(仮名)」のアプローチ。格子の向うに「専用庭兼アプローチ」があり、そこから室内に入ります。 |
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「4畳半水周り(仮名)のあるフラット住居」のアプローチ。格子のデザインをどこまで気を使って完成できるか。
今までにないモデルハウスが出来そうです。請うご期待! |
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