ヘーベルハウス渋谷デザインオフィス
ヘーベルハウス渋谷デザインオフィスTOPページへ ヘーベルハウス渋谷デザインオフィスについて
ヘーベルハウスのホームページへ
渋谷デザインオフィスが手掛けた実例です 渋谷デザインオフィスが手掛けている建築中の実例です 渋谷デザインオフィス発信のイベント情報を掲載しております 渋谷デザインオフィス発信のコラムを掲載しております 渋谷デザインオフィスへお問合せ
PROJECT
#48 梅丘のおたがいさまハウス 設計:吉村 卓也 インテリア担当:青木亮子 2007.10着工
#81   柏の葉の そらから
#80   旗の台の住宅
#79   砧の住宅
#78   足立区の住宅
#77   上目黒のバーのある住宅
#76   南烏山の住宅
#75   港区のM邸
#74   奥沢のS邸
#73   佃野町の住宅
#72   栄区飯島町の住宅
#71   西品川の集合住宅
#70   板橋区の二世帯住宅
#69   大田区の集合住宅
#68   品川区の住宅
#67   深沢の集合住宅2(仮称)
#66   用賀の住宅
#65   上池台の集合住宅T
#64   品川区小山のかぜのとう
#63   大田区の多世帯住居
#62   千葉の「SORAKARA」
#61   世田谷区船橋の三世帯住宅
#60   上石神井の住宅
#59   南蒲田の集合住宅
#58   墨田区の住宅
#56   O−HOUSE
#55   H−HOUSE
#54   S−HOUSE
#53   A−HOUSE
#52   上目黒の集合住宅
#51   北馬込の二世帯住宅
#50   緑ヶ丘の集合住宅
#49   川崎の集合住宅
#48   梅丘のおたがいさまハウス
#47   KAMATA model
#46   街かどヘーベルハウスYOGA(用賀)
#45   横浜市青葉区の住宅
#44   北区の2世帯住宅
#43   港区の集合住宅
#42   奥沢のA邸
#41   文京区の二世帯住宅
#40   岡本の住宅
#39   成城のギャラリーのある住宅
#38   さいたま市の店舗併用住宅
#37   新井の住宅
#36   下馬のA邸
#35   ハナミズキのある住宅(豪徳寺の二世帯住宅)
#34   市川の住宅
#33   池尻の住宅
#32   玉川田園調布の集合住宅
#31   野毛の住宅
#30   上原のおたがいさまハウス
#29   あんどんハウス(東雪谷の住宅)
#28   おたがいさまハウス(街かどヘーベルハウス 祐天寺)
#27   FREXプラン集
#26   荏原の住宅
#25   経堂の住宅
#24 東雪谷のN邸
#23 品川の住宅
#22 吉祥寺南町の住宅
#21 駒沢の集合住宅
#20 桜並木の住宅
#19 藤沢市の住宅
#18 かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-1
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-2
かぜのとう 品川モデル(街かどヘーベルハウス 品川)-3
#17 東雪谷のT邸
#16 奥沢のK邸
#15 深沢の集合住宅
#14 祖師谷の住宅
#13 東寺尾の住宅
#12 中目黒の住宅2
#11 大田区中央の家 1
大田区中央の家 2
#10 羽根木の住宅
#09 SETA model
#08 新川の住宅
#07 上目黒の住宅
#06 目黒の二世帯住宅
#05 永福の住宅
#04 渋谷区の住宅
#03 T邸
#01 みすずが丘の住宅
#01 北千束の二世帯住宅
完成しました、WORKSにて紹介しています。
  2008.2.29
インテリアがほぼ完成に近づきました。いろんな光の取り込み方が楽しめます。
     


西棟の玄関ホール。
朝11時すぎに、「3階の窓」から1階の玄関ホールの壁に光が差し込んでいます。


西棟のリビングの、細長い吹き抜け。
     


東棟の玄関。
 

東棟の玄関ホール正面に、FIXの地窓を設けました。
     


東棟のリビング。
吹き抜けから光が差し込みます。
 

3階に上がる階段の正面に設けた窓から、2階の廊下に光を落としています。
  2008.2.8
1月下旬、現場の様子を見てきました。
     


足場が外れました。仲の良い双子といった様子です。


東棟の2階ダイニング吹き抜け。強すぎず弱すぎず、いい光が入ってきます。
     


西棟の2階ダイニング吹き抜け。東棟と違い、この吹き抜けは部屋の真ん中にあります。光の入り方の違いに注目。壁を照らさないため、トップライト的な光の入り方になります。
 

東棟の3階屋上からの眺め。すばらしい眺めです。
  2008.1.25
1月上旬、断熱工事が終わり、内装工事が進んでいます。
これは東棟の3階。ネオマフォームできっちりと覆われています。
  2008.1.18
12月下旬、現場の様子を見てきました。
     


東棟は養生で隠れていましたが、西棟の外観の様子が確認できました。


東棟の2階。3階から階段を通して光が落ちてきています。階段を使って直射光を下の階に取り込む、というのはよくやる手ですが、非常に有効です。
     


同じく東棟。ダイニングの上に吹き抜けをとり、LDKの中心に光を落とします。
   
  2008.1.11
アプローチを共有する2棟建ての住宅。おたがいさまハウスの考えを継承し、アプローチや2棟間の空地、庭の一部を共有します。
     


行き止まり道路の奥に建つため、奥の棟(西棟)の2階部分を持ち出してアイキャッチとし、手前の東棟は1・2階までをスマートに見せることでバランスをとっています。


アプローチ正面。建物の北側になるので日陰に強い(明るい半日陰)エゴノキを植えています。
     


西棟の持ち出しの下に、奥の共用の庭に抜ける通路をとっています。奥が明るく抜けているので、閉塞感がなく、気持ちのよいアプローチとすることができます。
   
 
Page Top
Asahi Kasei