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東京デザインオフィスはヘーベルハウスのインハウスアーキテクトチームです。 |
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家ができるまで |
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| 完成しました。WORKSページでご紹介しています。 |
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| 1月下旬、インテリアが完成しました。 |
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東南からの外観。腰壁を立ち上げて屋上の手摺としています。高い地下水位から地下室を守るため、基礎の立ち上がりが大きくなっています。 |
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カーポート入り口のシャッターはサイズの合うものが無かったので、オーダーで設計しています。仕上げに外壁に合わせた目地パネルを貼っているところ。 |
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階段室とからめた吹き抜けの上から光を落とします。階段の笠木を薄くして、すっきりと見えるように設計しています。 |
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地下室にはアップライトピアノを置いています。 |
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地下の物入れの上に並ぶ地下室必須設備4兄弟。右からエアコン(写真に写ってませんがドレンアップポンプ付)、物入れ内部の換気をするエアパスファン、真ん中の青いのはダイキンのルームドライヤー(除湿機)、左の天井についているのは三菱電機のロスナイ(空調換気扇)。 |
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玄関からカーポートに出る勝手口をとりたかったのですが、目立たないように白い木製建具で隠しました。 |
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右の扉を開けると、すぐのところに勝手口があります。 |
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洗面所から浴室。 |
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住友林業クレストの洗面化粧台のベースセットと丸いミラーを合わせました。左から壁を舐める光が入ってきます。 |
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角地に建つ、地下室と屋上のある2階建ての住宅。
地下水位が高いため地下室の天井高を抑え、基礎を高めに設計しながら、斜線制限をかわす配置計画とするなど高さ方向の設計がポイントになります。 |
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腰壁を立ち上げた屋上に上がる螺旋階段は道路の裏側に隠してあります。建物が大きく見えすぎないように、植栽である程度隠すように設計します。 |
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階段とつなげた吹き抜けで南から光を取り込みます。敷地の南北の長さを生かして視線のとばせる距離を確保しています。 |
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