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R246の旧道沿いに建つ二世帯住宅。
二世帯の分離度と共用リビングの設計に特徴があります。
南側ファサード。変形敷地に負けずに、シンプルに凛々しく建っています。 |
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共用のリビングから、同じく共用の和室を見ています。北側斜線による斜め天井の下に大型スクエア窓を二つ並べて、建て込んだ街の隙間から光と風とりこんでいます。
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1階の親世帯、和室からダイニングキッチンを見ています。キッチンの前につけた東向きの大きな窓から朝日をとりこみます。
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2階のリビング、東面の窓から光を入れ、視線を抜きます。 |
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3階の寝室。周りに建つ中層の建物が見え、街の様子がわかります。都市に住むってけっこういいもんだなと思いました。
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南に面した2階リビングも、シェードを下ろすとこれまた雰囲気が変わります。
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